top of page


8月1日3つの地域の夏祭りに参加させていただきました。
暑い中、準備、運営に従事された皆さんありがとうございました。そしてたくさんのお声かけありがとうございました。ご盛会おめでとうございます。「東小路地域納涼大会」「林寺地域盆踊り大会」「西生野盆踊り大会」
8月1日


7月31日毎年恒例の生野区市会議員団で区内の学校視察。
学校の改修要望など4人全員で現地で説明受け現場も確認します。 教育委員会の施設整備、設備管理、技術管理の担当と校長、教頭など学校関係者、生野区役所教育担当と議員団で校舎、教室、体育館などの改修などの要望箇所をそれぞれの現場で確認しながら、課題と今後の方針を確認していけるのでとても良い取組です。今年度は5校からご希望がありました。関係者の皆さんありがとうございました。 ①田島南小中一貫校 ②巽南小学校 ③新生野中学校 ④東小路小学校 ⑤東勝山小学校。 また、5校の視察に先立ち、今年度令和9年3月で閉校となる予定の府立生野工業高等学校についても跡地をどうするか等が課題となっているため、現地視察を行いました。 ゴミ焼却場がいっぱりになり、課題が明らかになっている「大阪広域環境施設組合議会臨時会」が急遽7月31日に開催されることになったため、武直樹は午前中のみの視察となりました。
7月31日


7月30日清見原神社合祀記念祭地車集合。
ありがとうございました。 ご挨拶させていただきました。 お声かけありがとうございます。 お囃子がきこえてきたらワクワクします。地車の曳行を通じてワクワクがまちに広がり、皆さんのつながり、絆がますます強くなること祈念します。 7月31日宵宮 8月1日本宮 ありがとうございました。
7月30日


今里筋におけるマンホール蓋飛散に伴う今後の対応について
今里筋におけるマンホール蓋飛散に伴う今後の対応について https://www.city.osaka.lg.jp/kensetsu/page/0000683501.html 〇発生原因 今里筋の地下には、降った雨を一時的に貯留し、浸水を軽減するため、直径5メートルの雨水貯留管が整備されており、大雨時の大量の雨水が一気に流入したことにより、管内空気が圧縮されその圧力によりマンホール蓋が飛散したものです。 〇対策工事 発生場所については、大雨によるマンホール蓋飛散など再発の可能性があるため、下記の対策工事を行います。 ・空気が抜けやすいマンホール蓋への交換及びマンホール上部に空気抜き管を設置する工事を令和8年7月25日(土曜日)、26日(日曜日)に行いました。4か所については完了していますが、引き続き対応中です。 ・雨水貯留管内において空気抜き管の設置工事を行います。 雨水貯留管内での工事となるため、安全確保の観点から降雨量が少なくなる令和8年11月以降に着手し、令和9年3月に工事完了予定です。 〇パトロールの強化 対策工事完了までの間、下記パ
7月29日


7月29日大阪市会環境対策特別委員会。31日大阪広域環境施設組合議会臨時会。
7月29日大阪市会環境対策特別委員会。 31日大阪広域環境施設組合議会臨時会。 それぞれで「ごみ処理事業のひっ迫状況と対応について」が議題として報告され武直樹からは以下の点について質疑。 令和2年策定の一般廃棄物処理基本計画では、令和7年度のごみ処理量を84万トンと見込んでいたが、実績は事業系ごみの増加により約88万トンとなり、大きな乖離が生じた。令和4年度以降、計画と実績の差は年々拡大しており、令和7年度には約5.3万トンに達した。 この乖離が生じ始めた令和4年度以降、大阪広域環境施設組合と大阪市がどのような協議を行い、どのような対策や判断をしてきたのかを確認。また、ごみ処理能力の余力を「10%」としてきた根拠や、昼間人口の多さや事業系ごみの増加、災害時対応などを踏まえても現在の余力設定が適切なのかを質疑。 環境省の通知でも、昼間人口によるごみ増量分の影響を織り込むことができる。また、処理区域外の災害廃棄物を受け入れるとした場合は「施設規模の10%を上限」として災害廃棄物処理量を計画に上乗せして見込むことができることも指摘。...
7月29日


7月29日「戦後81年大阪戦没者追悼式」
先の大戦で犠牲となった戦没者に対し、心から追悼の誠を捧げるとともに、再び戦争の惨禍が繰り返されることのないよう、その教訓を次世代に語り継ぎ、恒久平和の誓いを新たにしました。 子どもたちからの「平和への誓い」を聞きながら戦争に行っていた武直樹の祖父のこと、ふるさとのことに思いを馳せました。 28日きれいな夕日を孫といっしょに。 「おひさまバイバイー」って可愛すぎる。 未来を担う子供たちに、平和のバトンをつないでいきたいです。
7月29日


7月25日26日各地域夏祭りのイベントに参加させていただきました。
暑い中、準備、運営に従事された皆さんありがとうございました。そしてたくさんのお声かけありがとうございました。齋藤生野区長と筋原前生野区長コラボの生野愛のラップ武は好きですよー。 25日「巽東連合第7振興町会第41回納涼大会」「北鶴橋地域世代間交流北鶴橋盆踊り」 26日「瑞光苑夏祭り」「御幸森盆踊り大会」
7月25日




7月21日大阪広域環境施設組合管理者である横山英幸大阪市長に会派から一般廃棄物処理体制の強化及び焼却施設整備に関する緊急要望を行いました。
29日に環境対策特別委員会、31日に大阪広域環境施設組合臨時議会が開かれる予定です。 令和8年7月21日 大阪市長・大阪広域環境施設組合管理者 横山 英幸 様 自由民主党・国民民主党・市民とつながる・くらしが第一大阪市会議員団 幹事長 田中ひろき 一般廃棄物処理体制の強化及び焼却施設整備に関する緊急要望 大阪広域環境施設組合は、大阪市、八尾市、松原市、守口市の4市を構成市とし6箇所の焼却工場で一般廃棄物を焼却処理しています。 しかし、令和5年度以降、コロナ禍により一時的に減少したごみ排出量が社会経済の回復・活性化により増加し、処理計画量と乖離したことや、焼却工場の建替えによる処理能力の低下、計画的な整備による停止、焼却工場の老朽化等に伴う突発的な故障停止などの重複によりごみ焼却処理がひっ迫した状況である ことが明らかとなりました。 処理能力不足は、市民生活、公衆衛生、都市機能に大きな影響を及ぼすおそれがあり、安定した処理体制の確保は喫緊の課題です。 また、大阪市環境局が焼却工場の管理運営を行ってきた時と比較して責任の所在が不明確となり大阪広域環境
7月21日


7月21日 住之江抽水所の現地視察
7月21日住之江抽水所の現地視察を行いました。原因究明の取り組みを進めています。当面の排水機能を確保するため、仮設ポンプ4台が設置されていますが、差し当たりは、不能となった6台のうち一つでも動かせるかオーバーホールしてみるとのことです。 〇「なにわ大放水路」の雨水ポンプ運転不能の原因究明の取組みについて https://www.city.osaka.lg.jp/kensetsu/page/0000683864.html 令和8年6月26日(金曜日)未明の大雨により水没し運転不能となった「なにわ大放水路」について、原因究明の取組を下記のとおりお知らせします。 1 原因究明の取組について 調査状況(令和8年7月17日現在) 7月10日(金曜日) 15時に大放水路内の排水を完了 引き続き、ポンプ室内(地下5階まで)の排水を昼夜連続で実施 7月12日(日曜日) 午後にポンプ室内の水位が立ち入り可能な高さ(水深約50センチメートル)まで低下 7月13日(月曜日) ポンプ室最下層の地下5階までの目視調査を実施しました。 ポンプについて、目視にて確認し、破損
7月21日


7月18日19日御幸森神社、弥栄神社夏祭り。
7月18日19日御幸森神社、弥栄神社夏祭り。18日御幸森神社へ勝五地車宮入、そして弥栄神社宮入りとご一緒させていただきました。ありがとうございました。 19日は夏祭りクライマックスの疎開道路パレード。地車、御神輿が揃い手打ち後、それぞれが疎開道路でお披露目。西脇くにお先輩と地車にものせてもらって感無量でした。西脇先輩、幹事長、皆さまご配慮ありがとうございました。無事に終わり町内までご一緒させていただきました。皆さんに育てていただきここまできました。感謝です。
7月18日




7月15日・住之江抽水所雨水ポンプ施設の運転不能に伴う今後の地域への対応について
〇住之江抽水所雨水ポンプ施設の運転不能に伴う今後の地域への対応について 7月15日生野区において地域の代表者に説明させていただいています。皆さんと情報共有します。
7月15日


7月15日・今里筋のマンホール蓋飛散等について(6月26日に発生)
〇今里筋のマンホール蓋飛散等について(6月26日に発生) 7月15日生野区において地域の代表者に説明させていただいています。 皆さんと情報共有します。
7月15日


7月月13日埼玉県八潮市の道路陥没事故を受けた下水道管路の全国特別重点調査についてホームページを更新しました。
〇下水道管路の全国特別重点調査結果における今後の対応について https://www.city.osaka.lg.jp/kensetsu/page/0000678482.html 〇下水道管路の全国特別重点調査の進捗状況について https://www.city.osaka.lg.jp/kensetsu/page/0000660301.html 大阪市では、先日の豪雨による浸水被害を受け、浸水対策への課題が浮き彫りになったところです。生活の安全にかかわるインフラ整備への関心が高まるなか、7月13日に下水道管の調査の進捗状況を更新しました。 これは、2025年に埼玉県八潮市で発生した道路陥没事故を契機に、国土交通省が全国の自治体に緊急点検を要請し、それを受けて大阪市が調査を進めているものです。 大阪市は、内径2メートル以上で1994年以前に整備された下水管を調査対象とし、調査対象【228.2㎞の】うち、6月末時点で【204.5㎞】まで目視調査を完了現在全調査対象のうち、89.61%実施済。残り【23.7㎞】は引き続き水中ドローンなどを活用し実施中で
7月13日
7月11日【ドキュメンタリー映画認知症~愛の奇跡~】上映会。
介護について皆さんと一緒に考えました。外山さん夫婦を通じて皆さんそれぞれの経験にひきつけて考えられたのではないでしょうか? 葉七はなこ監督、出演者の外山努さんの舞台挨拶で想いを知ることでより深く一緒に考えることができました。ありがとうございました。 まずは当事者ががいきいき元気に、そして家族も、そして支援する医療、介護、保健従事者も一緒に元気になれるよう地域づくり一緒に進めていきたいです。主催者の皆さんお疲れ様でした。武は自転車当番でした。
7月11日


7月11日 映画上映会【ドキュメンタリー映画認知症~愛の奇跡~監督:葉七はなこ】
映画上映会【ドキュメンタリー映画認知症~愛の奇跡~監督:葉七はなこ】 日時 2026年7月11日(土) 開場 13:30/上映 14:00~ 会場 生野区民センターホール (大阪市生野区勝山北3-13-30) 料金 無料 定員 200名(先着順) 大きなスクリーンで、心に残るひとときをみんなで学び、考える特別な時間。 「認知症を学び」「認知症になっても希望を持って生活できる」「介護スタッフが認知症の方に寄り添う姿」などを知ってもらえるきっかけになると思います。映画の中では、認知症のキャラバンメイトの方達の認知症予防法講習会なども撮影しております。認知症の事も、介護の事も、学んで頂けると思います。
7月11日


7月9日広域環境施設組合議会。
役員改選が主な議題でしたが、焼却工場の計画的な整備工事や故障停止が重なったことから、各工場のごみの貯留場所がほぼ満杯となっています。ごみの処理が追いつかない状況にあり、報道もされました。市民生活に直結する大きな問題です。議会でどう取り扱うかの調整がうまいくいかず、7月中の臨時議会開催で調整中ですが最終まだきまっていません。21日に会派から市長へ直接要望予定です。 https://www.osaka-env-paa.jp/2026-0710-0946-18.html 16日大阪市民生活支援センター・アクティブライフ・サン主催の「第2回居住支援勉強会」テーマは「大阪市居住支援協議会設立」についてに参加。7年前相談いただき、ここまでたどりついたこと皆さんのそれぞの地道な取組に頭がさがります。竹田さん、森川さん、川畑さんありがとうございます。 15日生野区居宅介護支援事業者連絡会懇親会。盛りあがりましたねー。準備された皆さんありがとうございました。昨年度まで役員させていただきました。金代表のあいさつに元気もらいました。岡崎さん東郷さん新しい役員と一緒に進
7月9日


7月4日東桃谷幼児の園竣工式おめでとうございます。
園長先生、職員の皆さん、関係者の皆さんここまでたどりつくにあたり越えなくてならないたくさんのハードルがあり感慨もひとしおかと。また、73年の歴史で3世代4世代で卒園生がいて近隣の皆さんのご理解ご協力も大きいですね。 理事長、園長先生のあいさつや感謝状を贈呈されていた設計担当した大塚さん、建築会社さんのそれぞれの言葉から職員の皆さんと何度も意見交換を積み重ね「子どもたちのため、地域のためにこんな園舎にしたいの声」を形にしてきたことがよく理解できました。ありがとうございます。 武直樹は、建て替え中の代替用地の確保がなかなか見つからない課題のところで応援させていただきました。大阪市らしい縦割りの課題で解決策が見えない中でしたがここまでたどりついたこととても感慨深く議員冥利につきるなあと喜んでいます。ほんとよかったです。 また、たまたまですが孫が昨年分園に途中入所し、今年引き続き通わせていただいていることでご縁もいただいています。 ありがとうございます。 引き続きよろしくお願いします。
7月4日


7月3日 夢洲第2期区域の開発事業者募集について
7月3日大阪府・大阪市では「夢洲第2期区域マスタープランVer.3.0」に掲げるまちづくりに資する計画を広く募り、優秀な事業者を選定することを⽬的に、計画提案及び価格提案の二段階審査方式(公募型プロポーザル)による開発事業者募集を開始(実施要領を公表)しました。→ https://www.city.osaka.lg.jp/hodoshiryo/port/0000680772.html 6月30日建設港湾委員会。 夢洲第2期区域の開発事業者募集について質疑。 現在、夢洲第2期区域の開発事業者の公募が進められていますが、5月27日に優秀提案者2者が合流し共同検討をする報告とともに意見が提出されました。29日には関西経済連合会からも意見が提出されました。 これを受けて大阪市は6月3日に公募ルールの緩和をしました。内容は、地盤調査期間の確保のため契約期限を決定から3年後まで延長、価格の再鑑定、申込保証金(100億円程度の予測)は申込時でそれまでに撤退した場合は違約金(10億円程度)を徴収などです。 今回の委員会質疑では、この対応が「特定の事業者への優遇」
7月3日
bottom of page