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7月31日毎年恒例の生野区市会議員団で区内の学校視察。
学校の改修要望など4人全員で現地で説明受け現場も確認します。 教育委員会の施設整備、設備管理、技術管理の担当と校長、教頭など学校関係者、生野区役所教育担当と議員団で校舎、教室、体育館などの改修などの要望箇所をそれぞれの現場で確認しながら、課題と今後の方針を確認していけるのでとても良い取組です。今年度は5校からご希望がありました。関係者の皆さんありがとうございました。 ①田島南小中一貫校 ②巽南小学校 ③新生野中学校 ④東小路小学校 ⑤東勝山小学校。 また、5校の視察に先立ち、今年度令和9年3月で閉校となる予定の府立生野工業高等学校についても跡地をどうするか等が課題となっているため、現地視察を行いました。 ゴミ焼却場がいっぱりになり、課題が明らかになっている「大阪広域環境施設組合議会臨時会」が急遽7月31日に開催されることになったため、武直樹は午前中のみの視察となりました。
7月31日


今里筋におけるマンホール蓋飛散に伴う今後の対応について
今里筋におけるマンホール蓋飛散に伴う今後の対応について https://www.city.osaka.lg.jp/kensetsu/page/0000683501.html 〇発生原因 今里筋の地下には、降った雨を一時的に貯留し、浸水を軽減するため、直径5メートルの雨水貯留管が整備されており、大雨時の大量の雨水が一気に流入したことにより、管内空気が圧縮されその圧力によりマンホール蓋が飛散したものです。 〇対策工事 発生場所については、大雨によるマンホール蓋飛散など再発の可能性があるため、下記の対策工事を行います。 ・空気が抜けやすいマンホール蓋への交換及びマンホール上部に空気抜き管を設置する工事を令和8年7月25日(土曜日)、26日(日曜日)に行いました。4か所については完了していますが、引き続き対応中です。 ・雨水貯留管内において空気抜き管の設置工事を行います。 雨水貯留管内での工事となるため、安全確保の観点から降雨量が少なくなる令和8年11月以降に着手し、令和9年3月に工事完了予定です。 〇パトロールの強化 対策工事完了までの間、下記パ
7月29日


7月29日大阪市会環境対策特別委員会。31日大阪広域環境施設組合議会臨時会。
7月29日大阪市会環境対策特別委員会。 31日大阪広域環境施設組合議会臨時会。 それぞれで「ごみ処理事業のひっ迫状況と対応について」が議題として報告され武直樹からは以下の点について質疑。 令和2年策定の一般廃棄物処理基本計画では、令和7年度のごみ処理量を84万トンと見込んでいたが、実績は事業系ごみの増加により約88万トンとなり、大きな乖離が生じた。令和4年度以降、計画と実績の差は年々拡大しており、令和7年度には約5.3万トンに達した。 この乖離が生じ始めた令和4年度以降、大阪広域環境施設組合と大阪市がどのような協議を行い、どのような対策や判断をしてきたのかを確認。また、ごみ処理能力の余力を「10%」としてきた根拠や、昼間人口の多さや事業系ごみの増加、災害時対応などを踏まえても現在の余力設定が適切なのかを質疑。 環境省の通知でも、昼間人口によるごみ増量分の影響を織り込むことができる。また、処理区域外の災害廃棄物を受け入れるとした場合は「施設規模の10%を上限」として災害廃棄物処理量を計画に上乗せして見込むことができることも指摘。...
7月29日


7月21日大阪広域環境施設組合管理者である横山英幸大阪市長に会派から一般廃棄物処理体制の強化及び焼却施設整備に関する緊急要望を行いました。
29日に環境対策特別委員会、31日に大阪広域環境施設組合臨時議会が開かれる予定です。 令和8年7月21日 大阪市長・大阪広域環境施設組合管理者 横山 英幸 様 自由民主党・国民民主党・市民とつながる・くらしが第一大阪市会議員団 幹事長 田中ひろき 一般廃棄物処理体制の強化及び焼却施設整備に関する緊急要望 大阪広域環境施設組合は、大阪市、八尾市、松原市、守口市の4市を構成市とし6箇所の焼却工場で一般廃棄物を焼却処理しています。 しかし、令和5年度以降、コロナ禍により一時的に減少したごみ排出量が社会経済の回復・活性化により増加し、処理計画量と乖離したことや、焼却工場の建替えによる処理能力の低下、計画的な整備による停止、焼却工場の老朽化等に伴う突発的な故障停止などの重複によりごみ焼却処理がひっ迫した状況である ことが明らかとなりました。 処理能力不足は、市民生活、公衆衛生、都市機能に大きな影響を及ぼすおそれがあり、安定した処理体制の確保は喫緊の課題です。 また、大阪市環境局が焼却工場の管理運営を行ってきた時と比較して責任の所在が不明確となり大阪広域環境
7月21日


7月21日 住之江抽水所の現地視察
7月21日住之江抽水所の現地視察を行いました。原因究明の取り組みを進めています。当面の排水機能を確保するため、仮設ポンプ4台が設置されていますが、差し当たりは、不能となった6台のうち一つでも動かせるかオーバーホールしてみるとのことです。 〇「なにわ大放水路」の雨水ポンプ運転不能の原因究明の取組みについて https://www.city.osaka.lg.jp/kensetsu/page/0000683864.html 令和8年6月26日(金曜日)未明の大雨により水没し運転不能となった「なにわ大放水路」について、原因究明の取組を下記のとおりお知らせします。 1 原因究明の取組について 調査状況(令和8年7月17日現在) 7月10日(金曜日) 15時に大放水路内の排水を完了 引き続き、ポンプ室内(地下5階まで)の排水を昼夜連続で実施 7月12日(日曜日) 午後にポンプ室内の水位が立ち入り可能な高さ(水深約50センチメートル)まで低下 7月13日(月曜日) ポンプ室最下層の地下5階までの目視調査を実施しました。 ポンプについて、目視にて確認し、破損
7月21日


5月29日、同期の田中ひろき議員と市議会議員15年で表彰していただきました。
5月3日には、憲法記念式典知事表彰もいただきました。これまでご支援していただきました皆さんのおかげです。心から感謝申しあげます。ありがとうございます。 引き続き難しい局面が続きますが、しっかりと職責を果たしてまります。ご指導よろしくお願いします。 大阪市会本会議。17時前に開会し、6月11日まで会期延長だけきまり閉会。報道のとおり副議長が決まらずです。 「1人会派の無所属議員を副議長とすることで、幹事長間で一旦合意。しかし29日の会合で維新内から人選をやり直すよう求める声が上がり、公明や自民がさらに反発を強めて暗礁に乗り上げた」 https://news.yahoo.co.jp/articles/28ddf3a587f0d7cf424c65820534f734843ec619?fbclid=IwY2xjawTBEM9leHRuA2FlbQIxMABicmlkETFLUmFQYjdPNWdJTW82c2Fhc3J0YwZhcHBfaWQQMjIyMDM5MTc4ODIwMDg5MgABHr0l-2biqg2qq6iwUuUy_Ul5VAMeD99F
5月29日


5月27日 大阪市会本会議
5月27日大阪市会本会議。大阪市を廃止して特別区を設置するための設計図をつくる場である法定協議会の設置議案が可決されました。時間もお金もかけて3回目の住民投票の実施に向かうことについては、2回の住民投票で決着済の立場で武直樹は反対です。 我が会派からは、太田勝己議員が反対討論にたちました。 我が会派としては以下の5点について、法定協の開始前に、明確な回答をお示し頂きたいと求めました。 1.住民投票の実施期限をあらかじめ区切らないこと 2.住民投票は大阪市民を対象として実施すること 3.「副首都論」と「大阪市廃止・特別区設置論」を一体化して議論しないこと 4.副首都局における制度素案の作成については、府側スタッフのみで密室的に進めるのではなく、市側スタッフも対等に参画し、オープンな形で進めること 5.税財源や職員体制に関する素案について、府側の一方的な都合を押し付けるのではなく、市民サービスを最優先に議論すること これらは、法定協を公平・公正かつ市民に開かれた形で進めるために最低限必要な条件であると考えています。法定協が始まる前に、これらの点に対す
5月27日


5月20日 今任期最後の民生保健委員会
介護支援専門員の負担軽減と処遇改善についての陳情に対して現場の声をダイレクトに届けさせていただきました。 現場の声に対して「できない」ではなく「何ができるか?を一緒に考えること」をしていただきたいと要望。 民泊の適正な運営を求める陳情に対しては、迷惑民泊根絶チームの重点監視対象施設への監査指導の着実な推進と、受付終了後は「いまある民泊とどうつきあっていくのか?問題」が残るため、生野区で実施したチャレンジングな民泊勉強会を紹介し、役所が率先して住民と民泊業者が対話できる場の調整をして欲しいと要望。 大阪市会5月議会は、大阪市を廃止して特別区を設置するための設計図をつくる場である法定協議会の設置議案が上程され22日の財政総務委員会で可決されました。27日の本会議で採決されます。 現場は、民生保健委員会で取り上げた案件のように、他に課題、取り組むことが山積しています。時間もお金もかけて3回目の住民投票の実施に向かうことについては、2回の住民投票で決着済の立場で武直樹は反対です。
5月20日


1月10日在大阪韓国人新春年賀交歓会。
ご盛会おめでとうございます。 大阪市会では日韓友好議員連盟が昨年結成され今後の連携が期待されます。 新しい総領事からの祝辞、大阪市会議員連盟山田副会長からのあいさつにもありましたが地方自治体の交流と経済協力を金明弘団長としっかり連携しながら、地道に現場で進めてまいります。 このタイミングで13日に奈良で総理大臣と韓国大統領が会談のうれしいニュースもあり盛り上がりました。
1月12日


1月9日は生野産業会新年互例会。
コツコツ地域密着が武直樹の強みです。1月から市会議員当番幹事で代表であいさつさせていただきました。ありがとうございます。 生野区は、現場で鍛えられた事業者の皆さまが集積するまちです。それを次の世代につなげていく大事な時です。「使える支援」「実感できる支援」をどのようにして、現場に落としこんでいくかが重要です。 我々市会議員として、皆さんと区役所や経済戦略局の支援機関とつなぐ役割を、それぞれの立場でしっかり果たしてまいります。 どうぞ使ってください。 本年もどうぞよろしくお願いします。
1月9日


53歳になった12月26日高校生と市会議員との意見交換会。
今年は意見交換の部だけ応援参加です。 5回目の参加ですが毎回誕生日の26日に開催されます。 意見交換では高校生4人に対し議員2人で対応。ざっくばらんに意見交換ができました。高校生の満足度も高いです。 万博のよかった点、悪かった点、校則はどうやって変えられるか? 大阪都構想はどんな感じ? 維新の会が与党になってどうか? など今年も鋭い質問がたくさんありました。 こちらも気づきがあります。 議員は本来近いはず、直接話せば、議員、議会近くなりましたか? 家で祝ってもらいましたー。
2025年12月27日


年末12月25日、我が会派と府議会議員の有志で以下の点について省庁ヒアリングと要望、自民党本部に小林鷹之政調会長に陳情に行ってきました。
〇「障害者就労支援の給付金不正受給問題について」厚生労働省 大阪市の障がい者就労継続支援A型事業所での不正受給の疑いについて、大阪市からの要望、大阪市議会からの意見書をもとに、支援の実態と乖離した算定を防止するため、事業所規模に応じた算定人数または算定額の上限を設け、青天井の算定が生じない仕組みの構築を要望。現在、厚労省としては人数に上限を設ける方向で調整中です。 〇「副首都構想と大都市制度について」総務省・国土交通省 大都市制度について、大阪市を廃止して特別区を設置する構想、現行の政令市制度、いわゆる特別市構想について、首都、副首都の定義についてあらためてヒアリングしてきました。自民、維新の協議の行方を見ている状況でした。 〇小林鷹之政調会長に陳情 特別区設置が副首都指定の要件となるのはいかがか?副首都の議論と大都市制度の議論は切り離すことを陳情しました。
2025年12月25日


12月19日令和8年度予算編成にあたり、重点項目として4項目、そのほか10項目について予算要望。
武直樹からは、専門性が高い事業の委託や任期付き職員の課題について改善を要望。 これまで民間にできることは民間にの方針のもと事業を委託で外にだしてきたが、対人援助など専門性が高い事業が事業ごとに仕様書に基づき行われ役所よりさらに縦割りになり連携が難しい。また任期付き職員が増え短期間で辞めてしまうのでノウハウの蓄積ができない課題が顕在化してきている。 区役所の現場では仕事がどんどん増え、委託事業や任期付き職員が増えるがここでも専門性の高い業務での対応の困難さや窓口機能の低下、ノウハウの蓄積ができない課題が顕在化している。 一度、検証していただき、民間に委託したり、任期付き職員を配置することは否定はしないが、役所にノウハウを蓄積していくためにも、その事業を担当できる役所側の本務職員の配置増員を要望しました。
2025年12月19日


12月15日大阪市会環境対策特別委員会
以下の2点について質疑しました。 〇市有施設等への太陽光発電の導入拡大について 大阪市ではこれまで学校の屋根を発電事業者に貸して太陽光発電させる「屋根貸し事業」を進めてきた。現在、181校に設置。児童どれくらい発電しているか学習できるモニターの設置、災害時に使用できる非常用コンセント(1500W)をセットで運用し事業者側の責任で実施するスキーム。 年間賃貸収入は4,691,998円(R7年度見込み)で1校あたり単純平均しますと約26,000円の収入。 防災イベントで、防災リーダーに非常用コンセントのことを質問され、学校に照会したが、現場では存在が共有できていない可能性あり。環境モニターも実際には利用されていない学校も。設置してから時間が経過し、現場で非常用コンセント、モニターが継承されているか心配。担当している環境局、発電事業者、学校、区役所、防災リーダー(地域)で引継ぎされるように今一度確認していただくこと要望。 公共部門の役割として、国や自治体の建築物や土地への太陽光発電の導入について、2030年に設置可能な施設の約50%、2040年には10
2025年12月15日


大阪市役所で大屋根リング模型展示中
生野区のものづくり企業「現代工業」が製作した「板金製大屋根リング」が市役所1階東玄関ホールで公開中! 横山市長にも生野区の匠みていただきました。 直径2mの1/300縮尺モデルで、1152本の部品を曲げ加工のみで構成。実際の万博会場でも公開された素敵な作品をぜひご覧ください(25日まで) 現代工業 → https://gendaikogyo.com/blog/
2025年12月13日


12月12日大阪の未来ネット主催の学習討論会に参加。野々上愛府議会議員と一緒に報告。
武直樹からは、大阪市会の議員定数が次回から81から70に削減される現状と、なぜ大阪市会では過半数とられてしまうのか?について報告させていただき会場参加者との討論。 お昼は、韓国総領事官邸で大阪市会日韓友好議員連盟の役員と総領事代理、副総領事、領事の皆さんと懇談会。ありがとうございました。これからスタートです。よろしくお願いします。 13日同志社社会福祉学会。大会テーマは「同志社社会福祉の継承と展開」40回目の年次大会学部95年大学院75年同志社150年の節目で在学当時お世話になった黒木保博先生はじめ先輩や後輩が登壇されることもあり昨年に続き参加。ありがとうございました。 黒木先生の基調講演、小山先生コーディネートのシンポジウムを通じて「良心を手腕に運用する」「底辺に向かう志」「人一人は大切ナリ」「理論と実践」など同志社社会福祉のキーワードを通じながら皆さんと一緒に考えられて有難い機会でした。 夜は、南観音山の忘年会。 今年もありがとうございました。 夜の京都市役所。なかなかいいですね。
2025年12月12日


12月11日大阪市会本会議閉会
令和8年度9年度で、大阪市全小学校の体育館にエアコンを整備することが決まりました。ほんと良かったです。もうしばらく時間がかかりますが、ご理解ください。 生野区では、別の課題があり、学校再編で閉校した学校も地域の活動拠点として継続して体育館を使用しています。ここにも同様に設置できるよう協議を続けています。 物価高対策としては、プレミアム付商品券は1口1万円で販売。1万3千円分として利用できます。1人当たり4口まで計620万口の発行を予定。来年7月ごろにデジタルと紙で発行します。 また、0歳から高校生年代までのこども(平成19年4月2日から令和8年3月31日までに生まれたこども)を養育する保護者に対し、こども1人当たり2万円の「物価高対応子育て応援手当」を支給する予定です。 さらに、障害者就労支援の加算金を過大に受給したとされる疑惑を受け「就労移行支援体制加算の速やかな見直しを求める意見書」を提案し全会一致で可決されました。 https://www.yomiuri.co.jp/local/kansai/news/20251211-GYO1T00051
2025年12月11日


12月4日は大阪市会民生保健委員会
次の2点について質疑しました。 ①大阪市域で問題になっている特区民泊について ②自立支援給付費の就労移行支援体制加算について ①大阪市域で問題になっている特区民泊について ・事前説明会がアリバイづくりになっている、地元と合意形成できないなら許可保留してほしい。 ・違法民泊と適法民泊の違いが分からない点への改善要望。現在の標識は自分で掲示内容含めて作成することになっている。大阪観光局が作成している適法民泊のシールはわかりやすいのでこれを義務化してほしいと要望。 ・ゴミ出しのルールを守らない事業者への指導について。 これから特区民泊全件実態調査を行うが、ゴミ出しの実態も全数実態調査の項目にあがっている。今も、家庭ごみと民泊業者ゴミが混在していたり、大阪市の回収日を掲載してゴミ出ししている事業者があると陳情、相談がきている。しっかり指導して改善を要望。状況に応じて環境局指導課が対応していく。 大阪市、特区民泊の実態把握へ全件調査に着手 立ち入り要否判断 悪質なら認定取り消しも 産経→ https://news.yahoo.co.jp/articles/
2025年12月4日


11月27日大阪市会本会議
11月27日大阪市会本会議場にて我が会派(自由民主党・国民民主党・市民とつながる・くらしが第一大阪市会議員団)の太田勝己議員から横山市長に対して一般質問を行いました。武直樹は補助者として座らせていただきました。 太田議員の想いが伝わる我が会派らしい一般質問となりました。市長をはじめ、理事者や他会派の議員の皆さんと課題の共有できたはずです。 大阪市会では一般質問も交渉会派の代表者しかできません。7月に補欠選挙で当選した国民民主党の藤原よういち議員が会派加入し3年ぶりの一般質問でした。大阪市での一般質問のあり方は少数会派への配慮などもう少し改善が必要です。改善点は、要望、提案しています。 以下は主な質疑項目です。 〇IRの開設に向けて 〇大阪城東部地区のアリーナ建設について 〇副首都構想について 〇水道管の更新工事について 〇博物館・美術館の施設整備について 〇地域の伝統行事への支援について 〇スクールソーシャルワーカーの学校配置の拡充について 〇民間保育所建て替え時の未利用地など行政財産の活用について 〇町会加入促進の取り組みについて 〇技能職員の
2025年11月27日


大阪市会議員松崎とおる交流と感謝の集いに参加させていただきました。
ご盛会おめでとうございます。 松崎議員8期目。 武直樹4期目でして苦楽をともしてきました。 松崎先生は、毎朝の駅頭やスーパー前での街頭演説を、8期になっても欠かさず続けておられます。これは、なかなかできることではありません。ベテランになればなるほど、どうしても現場が遠くなりがちですが、現場に一番近いところに立ち続けておらます。頭が下がります。 また連合町会長もされており、地域を知り尽くし、地に足をつけた議員がいてくれることは、本当に貴重で心強いです。どうかこれからも、地域の声を市政につなぐ要として、ますますのご活躍をよろしくお願いします。
2025年11月24日
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