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2026年2月2日(月)第24回自治フォーラムおおさか勉強会「民泊問題を考える~特区民泊問題の課題から解決策を探る~」
第24回自治フォーラムおおさか勉強会「民泊問題を考える~特区民泊問題の課題から解決策を探る~」 1. 日時:2026年2月2日(月) 18:30~20:30(開場18:00) 2. 会場: 東成区民センター(東成区大今里3丁目2-17) 3. 資料代:会場参加 500円 / オンライン参加 無料 4. 申込方法: https://forms.gle/BHfd4inQVS7VvkN7A 自治フォーラムおおさかでは、増え続ける民泊が各地域でコンフリクトを引き起こしている現状を受け、昨年10月に第23回の民泊問題緊急勉強会第1弾を開催しました。第1弾では藤原よういち大阪市会議員による現状の報告と、町会長として民泊問題に現場で向き合う安藤公一さんにお話しいただきました。当日はたくさんの方にご参加いただき、盛会のうちに終えることができました。ちょうどそのタイミングで5月29日の特区民泊新規受付停止が発表されました。 今回の第2弾の勉強会では「特区民泊問題の課題から解決策を探る」と題しまして、阪南大学国際学部国際学科教授の松村嘉久先生をお迎えし、お話ししてい
4 日前


1月12日は地元巽南連合振興町会新年互例会へ
おめでとうございます。 巽南地域は来賓参加はなしです。 筋原生野区長はビデオメッセージ参加。 武直樹も巽南第1町会青少年福祉委員として参加です。 朝は、東小路地域の新春餅つき大会にも参加。 ありがとうございました。
1月15日


映画『だぁほ!!』十三「第七藝術劇場」観てきました。
武直樹も、生野の町やつながっている人たちを通じてパギやんといろんな場面で交錯してきました。そうしたつながりを感じさせていただき、自分の立ち位置をみつめました。「だぁほ!!」て怒られそうですが。皆さんもぜひ! 絵本作家の長谷川さんも出演してます。 大須賀監督、長谷川さんありがとうございました。 ■1/13(火)14(水) 16:40 ■1/15(木)16(金) 19:05 アフタートーク 13日今井一さん(ジャーナリスト) 14日笑福亭銀瓶さん(落語家) 15日呉光現さん(在日本済州四三事件犠牲者遺族会会長) 16日パギやん ドキュメンタリー映画『だぁほ!!』 公式HP→ https://ism.jpn.com/movie/daho/ 十三「第七藝術劇場」 → https://nanageitheater7.sboticket.net/
1月15日


1月11日「生野区成人の日二十歳のつどい」式典。
新成人の皆さんおめでとうございます。すがすがしかったです。皆さんの輝かしい未来へ弥栄を願います。市会議員は、花束贈呈のお役でお祝い。こちらもうれしくなります。 写真一緒に撮りたかったのですが、来賓は、1部で拍手で見送られ退場となり撮れなかったんです。会場外で勝五地車でお世話になっている成人たちに遭遇。写真一緒にとってもらいました。おめでとうございます。 成人式前は、西生野地域のぜんざいの集いにもごあいさつ。焼いたおもちのぜんざい美味しかったです。ありがとうございました。今日は寒かったですねー。
1月12日


生野区で、武直樹いろんな場面で交錯するパギやん。応援しています。ぜひー。映画『だぁほ!!』十三「第七藝術劇場」
映画『だぁほ!!』十三「第七藝術劇場」 ■1/10(土) 14:45 ■1/11(日)〜14(水) 16:40 ■1/15(木)、16(金) 19:05 アフタートーク 10日パギやん 11日長谷川義史さん(絵本作家) 12日武田倫和さん(ドキュメンタリー映画監督) 13日今井一さん(ジャーナリスト) 14日笑福亭銀瓶さん(落語家) 15日呉光現さん(在日本済州四三事件犠牲者遺族会会長) 16日パギやん ドキュメンタリー映画『だぁほ!!』 公式HP→ https://ism.jpn.com/movie/daho/ 十三「第七藝術劇場」 → https://nanageitheater7.sboticket.net/
1月12日


1月10日在大阪韓国人新春年賀交歓会。
ご盛会おめでとうございます。 大阪市会では日韓友好議員連盟が昨年結成され今後の連携が期待されます。 新しい総領事からの祝辞、大阪市会議員連盟山田副会長からのあいさつにもありましたが地方自治体の交流と経済協力を金明弘団長としっかり連携しながら、地道に現場で進めてまいります。 このタイミングで13日に奈良で総理大臣と韓国大統領が会談のうれしいニュースもあり盛り上がりました。
1月12日


1月10日御幸戎神社本戎祭祭典参拝させていただきました。
皆さんからのお声かけに元気いただきます。 ありがとうございました。 商売繁盛で笹もってこい。 1月9日10日11日午前10時~午後9時まで。 御幸戎祭り(みゆきえびす) 詳細→ https://miyukimori.net/ritual/55/ 三日間 15時~餅まき 10日 14時50分~日本伝統芸・玉すだれ(福呼ぶ玉すだれ「福果会」の皆様さま) 10日 19時頃~もちつき・ふるまいもち・紙芝居(紙芝居屋りょうちゃん) 11日 19時半~豪華賞品が当たる!じゃんけん大会(19時15分集合・19時半開始) ※じゃんけん大会は、最初に列を整えるので19時15分にはお越し下さい
1月10日


1月9日は生野産業会新年互例会。
コツコツ地域密着が武直樹の強みです。1月から市会議員当番幹事で代表であいさつさせていただきました。ありがとうございます。 生野区は、現場で鍛えられた事業者の皆さまが集積するまちです。それを次の世代につなげていく大事な時です。「使える支援」「実感できる支援」をどのようにして、現場に落としこんでいくかが重要です。 我々市会議員として、皆さんと区役所や経済戦略局の支援機関とつなぐ役割を、それぞれの立場でしっかり果たしてまいります。 どうぞ使ってください。 本年もどうぞよろしくお願いします。
1月9日


1月8日は生野区新年交礼会。
無所属の武直樹はこの互例会が一番のメインです。 今年もよろしくお願いします。 来賓で参加している国会議員のメンバーが同期だった元大阪市会議員の皆さんばかり。 政策的には相いれない部分がありますが、大阪市の現場の声を国に届けてくれるという意味では有難いです。 無所属だからこその立場で、是々非々でやっていきます。 大阪市廃止はもちろん反対です。
1月8日


あらためましてあけましておめでとうございます。
6日は大阪市消防出初式。毎年すがすがしく元気をいただきます。市民の安心安全を守っていただいていることに消防局の皆さんにあらためて感謝です。 年末は恒例の夜警、年始は大阪に帰ってきた子供たちとゆっくりさせていただきました。元日は久しぶりに家族揃って地元巽神社にお参りさせていただきました。 今年は「やりたいこと」「しなくてはならないこと」「できること」「できないこと」を限られた時間ですからさらに精査していきたいです。 本年もどうぞよろしくお願いします。
1月6日


53歳になった12月26日高校生と市会議員との意見交換会。
今年は意見交換の部だけ応援参加です。 5回目の参加ですが毎回誕生日の26日に開催されます。 意見交換では高校生4人に対し議員2人で対応。ざっくばらんに意見交換ができました。高校生の満足度も高いです。 万博のよかった点、悪かった点、校則はどうやって変えられるか? 大阪都構想はどんな感じ? 維新の会が与党になってどうか? など今年も鋭い質問がたくさんありました。 こちらも気づきがあります。 議員は本来近いはず、直接話せば、議員、議会近くなりましたか? 家で祝ってもらいましたー。
2025年12月27日


年末12月25日、我が会派と府議会議員の有志で以下の点について省庁ヒアリングと要望、自民党本部に小林鷹之政調会長に陳情に行ってきました。
〇「障害者就労支援の給付金不正受給問題について」厚生労働省 大阪市の障がい者就労継続支援A型事業所での不正受給の疑いについて、大阪市からの要望、大阪市議会からの意見書をもとに、支援の実態と乖離した算定を防止するため、事業所規模に応じた算定人数または算定額の上限を設け、青天井の算定が生じない仕組みの構築を要望。現在、厚労省としては人数に上限を設ける方向で調整中です。 〇「副首都構想と大都市制度について」総務省・国土交通省 大都市制度について、大阪市を廃止して特別区を設置する構想、現行の政令市制度、いわゆる特別市構想について、首都、副首都の定義についてあらためてヒアリングしてきました。自民、維新の協議の行方を見ている状況でした。 〇小林鷹之政調会長に陳情 特別区設置が副首都指定の要件となるのはいかがか?副首都の議論と大都市制度の議論は切り離すことを陳情しました。
2025年12月25日


12月20日は大阪憲法ミュージカルキジムナーを観に吹田まで
超満員みごたえありました。 夜は勝五保存会役員忘年会。 ありがとうございます。 21日生野区青少年指導員連絡協議会50周年記念「青指杯ガチ★メン競技大会」初めての個人戦です。優勝者は生野区ナンバーワンは誰になったのか?
2025年12月21日


12月19日令和8年度予算編成にあたり、重点項目として4項目、そのほか10項目について予算要望。
武直樹からは、専門性が高い事業の委託や任期付き職員の課題について改善を要望。 これまで民間にできることは民間にの方針のもと事業を委託で外にだしてきたが、対人援助など専門性が高い事業が事業ごとに仕様書に基づき行われ役所よりさらに縦割りになり連携が難しい。また任期付き職員が増え短期間で辞めてしまうのでノウハウの蓄積ができない課題が顕在化してきている。 区役所の現場では仕事がどんどん増え、委託事業や任期付き職員が増えるがここでも専門性の高い業務での対応の困難さや窓口機能の低下、ノウハウの蓄積ができない課題が顕在化している。 一度、検証していただき、民間に委託したり、任期付き職員を配置することは否定はしないが、役所にノウハウを蓄積していくためにも、その事業を担当できる役所側の本務職員の配置増員を要望しました。
2025年12月19日


12月15日大阪市会環境対策特別委員会
以下の2点について質疑しました。 〇市有施設等への太陽光発電の導入拡大について 大阪市ではこれまで学校の屋根を発電事業者に貸して太陽光発電させる「屋根貸し事業」を進めてきた。現在、181校に設置。児童どれくらい発電しているか学習できるモニターの設置、災害時に使用できる非常用コンセント(1500W)をセットで運用し事業者側の責任で実施するスキーム。 年間賃貸収入は4,691,998円(R7年度見込み)で1校あたり単純平均しますと約26,000円の収入。 防災イベントで、防災リーダーに非常用コンセントのことを質問され、学校に照会したが、現場では存在が共有できていない可能性あり。環境モニターも実際には利用されていない学校も。設置してから時間が経過し、現場で非常用コンセント、モニターが継承されているか心配。担当している環境局、発電事業者、学校、区役所、防災リーダー(地域)で引継ぎされるように今一度確認していただくこと要望。 公共部門の役割として、国や自治体の建築物や土地への太陽光発電の導入について、2030年に設置可能な施設の約50%、2040年には10
2025年12月15日
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