5月28日武直樹が提案してきたジモティスポットが住之江区にオープン。
- 5月28日
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大阪市内初です。激励にいってきました。
昨年12月の環境対策特別委員会でジモティスポットを提案。実現しました。次は生野区でぜひ実現を!!ちょうどテレビでも取り上げられてました。
12月15日質疑
〇粗大ごみ処理量の推移とリユースにかかる事業者との連携協定について
本市が収集する粗大ごみの処理量は令和2年度が19,877トンに対し、令和6年度が17,922トンと5年間で1,955トン約1割減で減少傾向にある。さらなる、ごみ減量のためには、3Rの推進、中でも発生の抑制の取り組み、リデュース、と再使用の取り組み、リユースが重要。
武直樹も預かっていた5月人形の持ち主が亡くなり処分に困りましたが初めてジモティ利用させていただきすぐに決定。助かりました。
大阪市が連携協定を結んでいるジモティでは現在全国259の自治体と連携協定を結び、そのうちの25の自治体では拠点型のジモティスポットに取り組んでいる。政令指定都市では、札幌市、川崎市、相模原市、横浜市、千葉市、静岡市、名古屋市、神戸市の8市で取り組んでいる。スーパーなどの拠点の協力で自治体の役割は周知のみのスキームもある。ぜひ大阪市でもまずは研究してほしいと提案。
【リユース率98.7%】ジモティーと川崎市連携「ジモティースポット」が「かわさきSDGs大賞2025」経営部門・優秀賞を受賞!












